TOCHIGI HIGH SCHOOL FINDER 2027

栃木県立高校
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偏差値だけで決めない。2027募集定員、2026倍率、5年平均倍率、学力検査:調査書の実際の配点、進路実績までまとめて比較できます。

全54校2027募集定員2022〜2026倍率推移参考偏差値 2026年度版
データの見方:参考偏差値は「みんなの高校情報」2026年度版、倍率は栃木県公表の一般選抜「出願変更後」を使用しています。複数学科校の5年推移は各年度の学校内最高倍率です。
定員増減:「+40人」は2026年度より40人増、「-40人」は40人減、「±0」は変更なしです。

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高校一覧

54校 / 54校
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宇都宮高校

宇都宮 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値722026年度版
学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員280人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.21倍
5年平均倍率1.22倍
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.20
2022
1.16
2023
1.24
2024
1.31
2025
1.21
2026
5年平均:1.22倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.21

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.21倍。 一般選抜は調査書より学力検査の比重がかなり高く、当日点の影響が大きい学校です。
進路実績(概要)
2026年度入試:国立大182名、公立大7名、私立大396名(延べ・既卒含む)。国公立大・難関私大への進学実績が厚い。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
学校公式の進路情報を見る ↗

宇都宮女子高校

宇都宮 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値702026年度版
学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員280人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.20倍
5年平均倍率1.17倍
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.14
2022
1.28
2023
1.15
2024
1.09
2025
1.20
2026
5年平均:1.17倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.20

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.20倍。 一般選抜は調査書より学力検査の比重がかなり高く、当日点の影響が大きい学校です。
進路実績(概要)
2026年度入試:早稲田33名、慶應12名、明治44名、立教31名など。医学部医学科も国公私立あわせて合格実績あり。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値662026年度版
定員減 40人2026 全学科1倍以下学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減-40人
2026出願変更後倍率0.93倍
5年平均倍率1.02倍
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.02
2022
1.15
2023
0.94
2024
1.07
2025
0.93
2026
5年平均:1.02倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.93

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント2027年度は40人減。
進路実績(概要)
近年は国公立大への進学が概ね100〜120名で、学年の約半数。私立大への進学も約70名で推移。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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石橋高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値662026年度版
倍率1.3以上あり学力検査の比重高め倍率推移 上昇傾向
2027募集定員240人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.42倍
5年平均倍率1.31倍
学力検査:調査書500:100
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.14
2022
1.34
2023
1.33
2024
1.33
2025
1.42
2026
5年平均:1.31倍 / 上昇傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.42

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:100
チェックポイント2026年度の出願変更後倍率が高め。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大145名。東大、東北大9名、阪大2名、北大、筑波大7名、千葉大6名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮東高校

宇都宮 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値652026年度版
学力検査の比重高め
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率
5年平均倍率
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
比較できる過年度データなし
5年平均: / 推移判定なし ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント募集定員160人には内部進学者を含む。高校入試による募集は55人予定。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大88名(国立77・公立11)。東大2名、東北大10名、京大3名、筑波大5名、宇都宮大7名など。私立大は延べ352名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木女子高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値632026年度版
学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員240人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.04倍
5年平均倍率1.09倍
学力検査:調査書500:100
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.18
2022
1.11
2023
1.08
2024
1.02
2025
1.04
2026
5年平均:1.09倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.04

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:100
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.04倍。 一般選抜は調査書より学力検査の比重がかなり高く、当日点の影響が大きい学校です。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大82名(うち既卒3)、私立大延べ478名。宇都宮大19名、群馬大5名、埼玉大5名など。医学部医学科は計10名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮中央高校

宇都宮 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値57〜612026年度版
倍率1.3以上あり学力検査の比重高め倍率推移 下降傾向
2027募集定員280人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.10〜1.61倍
5年平均倍率1.64倍
学力検査:調査書普通500:50/総合家庭500:100
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.88
2022
1.54
2023
1.65
2024
1.54
2025
1.61
2026
5年平均:1.64倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通 1.61/総合家庭 1.10

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 普通500:50/総合家庭500:100
チェックポイント学科で偏差値・倍率・選抜条件が異なる。
進路実績(概要)
2025年度卒(2026年3月卒):国公立大128名、私立大124名、短大5名、各種・専修5名。国公立大への進学は47.2%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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大田原高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値612026年度版
2026 全学科1倍以下学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.98倍
5年平均倍率0.99倍
学力検査:調査書500:55
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.13
2022
0.84
2023
1.01
2024
1.01
2025
0.98
2026
5年平均:0.99倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.98

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:55
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.98倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は調査書より学力検査の比重がかなり高く、当日点の影響が大きい学校です。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大112名(国立86・公立26)、私立大延べ241名。国公立合格率61.0%。東北大3名、筑波大1名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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鹿沼高校

県央 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値602026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.23倍
5年平均倍率1.16倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.20
2022
1.04
2023
1.17
2024
1.14
2025
1.23
2026
5年平均:1.16倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.23

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.23倍。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大76名(国立57・公立19)。宇都宮大13名、群馬大5名、埼玉大5名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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小山高校

県南 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値56〜592026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.08〜1.10倍
5年平均倍率1.13倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.23
2022
1.01
2023
1.23
2024
1.09
2025
1.10
2026
5年平均:1.13倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通1.08/数理科学1.10

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント2027年度から普通科・数理科学科を一括で160人募集。1年次は共通で学び、2年次から普通科または数理科学科に分かれます。
進路実績(概要)
令和7年度入試:国公立大48名、4年制私立大延べ323名(新卒)。宇都宮大19名、福島大4名、埼玉大4名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮北高校

宇都宮 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値582026年度版
倍率1.3以上あり学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員320人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.56倍
5年平均倍率1.56倍
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.51
2022
1.57
2023
1.57
2024
1.61
2025
1.56
2026
5年平均:1.56倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.56

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント2026年度の出願変更後倍率が高め。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大121名(国立93・公立28)。宇都宮大31名、新潟大8名、福島大7名、群馬大7名など。私立大は延べ496名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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矢板東高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値582026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.96倍
5年平均倍率0.90倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.89
2022
0.95
2023
0.69
2024
1.03
2025
0.96
2026
5年平均:0.90倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.96

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント募集定員160人には内部進学者を含む。高校入試による募集は90人予定。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大50名、私立大224名(現役218+既卒6)。現役進学は国公立46名・私立66名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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真岡高校

県東 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値572026年度版
学力検査の比重高め倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.08倍
5年平均倍率1.06倍
学力検査:調査書500:50
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.08
2022
0.99
2023
0.89
2024
1.25
2025
1.08
2026
5年平均:1.06倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.08

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:50
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.08倍。 一般選抜は調査書より学力検査の比重がかなり高く、当日点の影響が大きい学校です。
進路実績(概要)
令和7年度入試:国公立大104名(既卒3)、私立大411名(既卒13)。現役生進学率92.4%。東北大5名、北海道大3名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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足利高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値572026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員240人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.20倍
5年平均倍率1.26倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.24
2022
1.28
2023
1.31
2024
1.29
2025
1.20
2026
5年平均:1.26倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.20

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.20倍。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大122名、GMARCH52名。東大、東北大2名、阪大、九大、宇都宮大9名、群馬大30名など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮工業高校

宇都宮 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値49〜552026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員320人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.12〜1.54倍
5年平均倍率1.48倍
学力検査:調査書500:214
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.46
2022
1.42
2023
1.37
2024
1.62
2025
1.54
2026
5年平均:1.48倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳機械システム1.32/電気情報1.12/建築デザイン1.38/環境建設1.54

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:214
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.54倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:学校斡旋の就職内定率100%、就職内定者222名。進学は国公立大・私大・大学校・専門学校など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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大田原女子高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値552026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.97倍
5年平均倍率1.01倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.00
2022
1.10
2023
0.97
2024
1.01
2025
0.97
2026
5年平均:1.01倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.97

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.97倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
2025年度:国公立大60名、私立大232名、短大5名、専門学校等13名(現役・延べ)。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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黒磯高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.00倍
5年平均倍率1.01倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.06
2022
0.95
2023
0.94
2024
1.09
2025
1.00
2026
5年平均:1.01倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.00

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも1.00倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度入試:国公立大18名、私立大延べ203名。卒業後の進路は私立大63%、国公立大9%、専門学校14%など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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真岡女子高校

県東 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.79倍
5年平均倍率0.94倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.06
2022
0.87
2023
1.01
2024
0.95
2025
0.79
2026
5年平均:0.94倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.79

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.79倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:国公立大34名、私立大延べ199名、短大1名、専門・各種37名。就職2名は栃木県職員・栃木県警察。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木翔南高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.11倍
5年平均倍率1.13倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.18
2022
1.05
2023
1.03
2024
1.27
2025
1.11
2026
5年平均:1.13倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.11

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.11倍。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度入試:国公立大18名(国立11・公立7)、私立大延べ228名。短大2名、専修学校等24名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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佐野高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.58倍
5年平均倍率0.95倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.85
2022
1.25
2023
0.88
2024
1.20
2025
0.58
2026
5年平均:0.95倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.58

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント募集定員160人には内部進学者を含む。高校入試による募集は55人予定。
進路実績(概要)
2026年度入試:国公立大54名。東北大、筑波大、東京科学大、一橋大、京都大、宇都宮大などに合格。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮南高校

宇都宮 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
定員増 40人倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員320人
2026年度からの定員増減+40人
2026出願変更後倍率1.17倍
5年平均倍率1.36倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.35
2022
1.39
2023
1.28
2024
1.60
2025
1.17
2026
5年平均:1.36倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.17

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント2027年度は40人増。
進路実績(概要)
2026年度入試:宇都宮大4名、福島大4名、茨城大3名など国公立大に合格。私立は白鷗大・国際医療福祉大など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮商業高校

宇都宮 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値53〜542026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員280人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.05〜1.32倍
5年平均倍率1.33倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.43
2022
1.21
2023
1.35
2024
1.33
2025
1.32
2026
5年平均:1.33倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳商業1.32/情報処理1.05

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.32倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度:国公立大2名(福島大1・高崎経済大1)。白鷗大10名、国際医療福祉大8名、専修大12名など。銀行・メーカー・公務員への就職実績もある。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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鹿沼東高校

県央 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値542026年度版
特色50%あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.12倍
5年平均倍率1.15倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.13
2022
1.08
2023
1.36
2024
1.08
2025
1.12
2026
5年平均:1.15倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.12

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント特色選抜割合50%。
進路実績(概要)
令和6年度(2025年3月卒):国公立大13名、私立大延べ217名、短大6名、専修学校等35名、就職・公務員4名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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小山西高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値512026年度版
倍率推移 下降傾向
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.13倍
5年平均倍率1.16倍
学力検査:調査書500:125
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.39
2022
1.14
2023
1.00
2024
1.16
2025
1.13
2026
5年平均:1.16倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 1.13

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:125
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.13倍。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:国公立大9名、私立大134名、短大3名、専門等28名、就職10名。進学率89.7%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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佐野東高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値512026年度版
定員減 40人2026 全学科1倍以下学力検査の比重高め倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減-40人
2026出願変更後倍率0.96倍
5年平均倍率1.19倍
学力検査:調査書500:100
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.13
2022
1.46
2023
1.14
2024
1.25
2025
0.96
2026
5年平均:1.19倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.96

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:100
チェックポイント2027年度は40人減。
進路実績(概要)
令和6年度卒:国公立大21名、私立大延べ229名、短大1名、専修・各種学校29名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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さくら清修高校

県北 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値502026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.22倍
5年平均倍率1.19倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.33
2022
1.16
2023
1.10
2024
1.13
2025
1.22
2026
5年平均:1.19倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 1.22

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.22倍。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒(2026年3月卒):4年制大130名(国公立13・私立117)、短大13名、専門59名、就職18名、その他10名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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今市高校

県央 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値492026年度版
定員増 80人2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員240人
2026年度からの定員増減+80人
2026出願変更後倍率0.93倍
5年平均倍率1.15倍
学力検査:調査書500:200
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.30
2022
1.12
2023
1.26
2024
1.13
2025
0.93
2026
5年平均:1.15倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 0.93

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:200
チェックポイント2027年度は80人増。
進路実績(概要)
令和7年度:150名中、国公立大6名、私立大54名、短大9名、専門等57名、就職19名、その他5名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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宇都宮白楊高校

宇都宮 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値46〜482026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 上昇傾向
2027募集定員280人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.32〜2.27倍
5年平均倍率1.91倍
学力検査:調査書500:333
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.81
2022
1.81
2023
1.88
2024
1.77
2025
2.27
2026
5年平均:1.91倍 / 上昇傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳農業経営1.74/生物工学1.32/食品科学2.27/農業工学1.61/情報技術1.58/流通経済2.04/服飾デザイン1.42

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:333
チェックポイント食品科学は2026年度2.27倍。
進路実績(概要)
令和6年度:278名中、進学179名(国公立4・私大63・短大8・専門93・農大7・職業訓練4)、就職99名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木商業高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値47〜482026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員120人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.90倍
5年平均倍率1.09倍
学力検査:調査書500:162
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.08
2022
1.03
2023
1.13
2024
1.29
2025
0.90
2026
5年平均:1.09倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳商業0.90/情報処理0.90

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:162
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.90倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:進学95名(大学45・短大4・専門46)、就職48名、その他3名。就職希望者100%内定・進学希望者100%合格。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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那須拓陽高校

県北 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値43〜482026年度版
定員減 80人倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減-80人
2026出願変更後倍率0.88〜1.12倍
5年平均倍率1.09倍
学力検査:調査書500:350
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.04
2022
1.12
2023
1.12
2024
1.06
2025
1.12
2026
5年平均:1.09倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.94/農業経営0.88/生物工学1.04/食品化学1.12/食物文化0.88

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:350
チェックポイント2027年度は80人減。
進路実績(概要)
令和5年度:国公立大4名、私立大75名、短大9名、専門学校68名。就職はカゴメ、ブリヂストン、日産自動車、那須町役場など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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佐野松桜高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値38〜482026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員150人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.80〜1.35倍
5年平均倍率1.29倍
学力検査:調査書500:270
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.20
2022
1.54
2023
1.15
2024
1.23
2025
1.35
2026
5年平均:1.29倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳情報制御1.35/商業1.04/家政1.00/介護福祉0.80

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:270
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.35倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度(2026年3月時点):就職希望者100%内定、進学希望者は全員合格。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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茂木高校

県東 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値472026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.00倍
5年平均倍率0.90倍
学力検査:調査書500:215
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.01
2022
0.93
2023
0.66
2024
0.89
2025
1.00
2026
5年平均:0.90倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 1.00

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:215
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも1.00倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:国公立大16名、私立大94名、短大8名、専門学校等51名(進学は延べ合格者数)。公務員5名、民間就職12名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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小山城南高校

県南 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値472026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 上昇傾向
2027募集定員200人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.33倍
5年平均倍率1.21倍
学力検査:調査書500:200
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.08
2022
1.16
2023
1.40
2024
1.06
2025
1.33
2026
5年平均:1.21倍 / 上昇傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 1.33

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:200
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.33倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:4年制大学65名、短大16名、専門学校92名、就職14名。大学進学から医療・看護系専門まで幅広い。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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黒磯南高校

県北 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値452026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.06倍
5年平均倍率1.03倍
学力検査:調査書500:350
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.95
2022
1.08
2023
1.07
2024
1.00
2025
1.06
2026
5年平均:1.03倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 1.06

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:350
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.06倍。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:151名中、進学123名(大学41・短大16・専門66)、就職24名、家事等4名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木工業高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値42〜452026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員120人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.88〜1.35倍
5年平均倍率1.20倍
学力検査:調査書500:270
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.15
2022
1.42
2023
1.10
2024
1.00
2025
1.35
2026
5年平均:1.20倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳機械1.35/電気1.19/電子情報0.88

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:270
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.35倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
直近公表:一次就職試験の合格率は約90%。一次で17名不合格だったものの、就職希望者は全員年内に内定。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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足利清風高校

県南 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値40〜442026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.69〜0.87倍
5年平均倍率1.00倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.08
2022
0.91
2023
1.25
2024
0.87
2025
0.87
2026
5年平均:1.00倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.87/商業0.69

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.87倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:私立大学進学81名。足利大、ぐんまみらい大、専修大、東洋大、日本大、白鷗大、文教大など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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上三川高校

県央 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値442026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.98倍
5年平均倍率1.20倍
学力検査:調査書500:214
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.29
2022
1.37
2023
1.13
2024
1.25
2025
0.98
2026
5年平均:1.20倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.98

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:214
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.98倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度卒:私立大41名、短大4名、看護医療系専門19名、その他専門60名、公務員4名、民間就職15名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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壬生高校

県南 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値442026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.92倍
5年平均倍率1.08倍
学力検査:調査書500:200
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.30
2022
1.11
2023
1.00
2024
1.06
2025
0.92
2026
5年平均:1.08倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.92

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:200
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.92倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査を重視する配点です。
進路実績(概要)
令和7年度:大学44名、短大9名、公共職業能力開発施設3名、専門学校74名、就職18名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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那須清峰高校

県北 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値41〜432026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.61〜0.96倍
5年平均倍率1.21倍
学力検査:調査書500:333
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.12
2022
1.38
2023
1.42
2024
1.15
2025
0.96
2026
5年平均:1.21倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳機械システム0.96/電気情報0.96/建設工学0.92/商業0.61

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:333
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.96倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:進学63名(大学・短大17、大学校・職業訓練校等6、専門学校等40)。就職・進学ともに進路決定率100%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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足利工業高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値41〜422026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.34〜0.74倍
5年平均倍率1.10倍
学力検査:調査書500:340
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.00
2022
1.46
2023
1.08
2024
1.23
2025
0.74
2026
5年平均:1.10倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳機械0.59/電気システム0.34/産業デザイン0.74

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:340
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.74倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:大学16名、短大2名、専門学校等33名、産業技術大学校等2名、公務員2名。就職先は県内外の製造・技術職が中心。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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小山南高校

県南 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値36〜422026年度版
特色50%あり倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.98〜1.14倍
5年平均倍率1.17倍
学力検査:調査書普通500:214/スポーツ500:333
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.12
2022
1.22
2023
1.15
2024
1.22
2025
1.14
2026
5年平均:1.17倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.98/スポーツ1.14

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 普通500:214/スポーツ500:333
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.14倍。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。 特色選抜の割合が50%の学科があり、一般選抜だけでなく特色選抜の条件も要確認。
進路実績(概要)
令和7年度:147名中、大学36名、短大11名、専門44名、就職50名、公務員2名、その他4名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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真岡工業高校

県東 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値40〜422026年度版
2026 全学科1倍以下特色50%あり倍率推移 下降傾向
2027募集定員120人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.55〜1.00倍
5年平均倍率1.08倍
学力検査:調査書500:350
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.27
2022
1.00
2023
1.00
2024
1.12
2025
1.00
2026
5年平均:1.08倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳機械システム1.00/建設0.85/電子0.55

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:350
チェックポイント特色選抜割合50%。
進路実績(概要)
令和7年度:就職95名、進学29名(大学7・職業能力開発施設6・専門16)。一次就職試験合格率97.8%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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小山北桜高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値38〜422026年度版
倍率1.3以上あり倍率推移 上昇傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.81〜1.38倍
5年平均倍率1.12倍
学力検査:調査書500:214
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.87
2022
1.13
2023
1.27
2024
0.96
2025
1.38
2026
5年平均:1.12倍 / 上昇傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳食料環境0.81/建築システム0.86/総合ビジネス0.93/生活文化1.38

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:214
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高1.38倍で、競争率は高め。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:進学60名(私立大17・短大3・各種専修40)、就職67名。進学と就職の両方が大きな進路先。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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足利南高校

県南 ・ 総合学科 ・ 県立
参考偏差値412026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.63倍
5年平均倍率0.92倍
学力検査:調査書500:300
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.30
2022
0.78
2023
0.98
2024
0.89
2025
0.63
2026
5年平均:0.92倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳総合学科 0.63

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:300
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.63倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和6年度卒:146名中、国公立大1名、私立大24名、短大20名、専門等61名、就職36名、その他4名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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高根沢高校

県北 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値39〜412026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.39倍
5年平均倍率0.71倍
学力検査:調査書500:340
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.70
2022
0.83
2023
0.85
2024
0.76
2025
0.39
2026
5年平均:0.71倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.39/商業0.39

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:340
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.39倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和5年度:170名中、進学80名(大学6・短大6・職業能力開発施設10・専門55等)、就職88名。進学47.1%・就職51.8%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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矢板高校

県北 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値37〜402026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員150人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.36〜0.85倍
5年平均倍率0.97倍
学力検査:調査書500:333
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.04
2022
1.00
2023
1.08
2024
0.90
2025
0.85
2026
5年平均:0.97倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳農業経営0.85/工業システム0.46/栄養食物0.85/介護福祉0.36

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:333
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.85倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:139名中、進学40名(大学4・短大2・県農大6・産技校4・専門24)、就職99名。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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真岡北陵高校

県東 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値38〜392026年度版
2026 全学科1倍以下特色50%あり倍率推移 下降傾向
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.38〜0.67倍
5年平均倍率0.98倍
学力検査:調査書500:405
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.23
2022
0.92
2023
1.15
2024
0.92
2025
0.67
2026
5年平均:0.98倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳生物生産0.67/農業機械0.57/食品科学0.46/総合ビジネス0.38/介護福祉0.38

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:405
チェックポイント特色選抜割合50%。
進路実績(概要)
令和6年度入試:宇都宮大2名(農学部1・国際学部1)。専門学科から国立大への進学実績もある。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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馬頭高校

県北 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値35〜372026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 上昇傾向
2027募集定員65人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.42〜0.82倍
5年平均倍率0.79倍
学力検査:調査書500:500
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.30
2022
0.76
2023
1.03
2024
1.06
2025
0.82
2026
5年平均:0.79倍 / 上昇傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.42/水産0.82

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:500
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.82倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜では調査書の比重が比較的高めです。
進路実績(概要)
令和5年度:64名中、進学29名(大学3・短大1・専門20・産技校5)、就職32名、その他3名。進学45%・就職50%。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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黒羽高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値372026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員80人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.93倍
5年平均倍率0.96倍
学力検査:調査書500:500
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.90
2022
0.85
2023
1.20
2024
0.91
2025
0.93
2026
5年平均:0.96倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.93

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:500
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.93倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜では調査書の比重が比較的高めです。
進路実績(概要)
2025年3月卒:就職57.8%、専門学校等31.2%、大学・短大11%。進学先に秋田県立大、国際医療福祉大、白鷗大など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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栃木農業高校

県南 ・ 専門系 ・ 県立
参考偏差値372026年度版
倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員80人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率1.08〜1.15倍
5年平均倍率1.36倍
学力検査:調査書500:333
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.27
2022
1.28
2023
1.63
2024
1.45
2025
1.15
2026
5年平均:1.36倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳農業科学1.15/食品科学1.08

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:333
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度の倍率は最高1.15倍。 一般選抜は学力検査と調査書のバランス型です。
進路実績(概要)
令和7年度:大学8名、各種・専修学校53名、就職70名。大学は宇都宮大、白鷗大、足利大など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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那須高校

県北 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値362026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員80人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.48〜0.61倍
5年平均倍率0.81倍
学力検査:調査書500:500
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.71
2022
0.62
2023
1.12
2024
1.00
2025
0.61
2026
5年平均:0.81倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通0.61/リゾート観光0.48

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:500
チェックポイント2027年度の募集定員は前年から変更ありません。 2026年度は最高でも0.61倍で、1倍前後またはそれ以下でした。 一般選抜では調査書の比重が比較的高めです。
進路実績(概要)
令和6年度卒の主な進学先は国際医療福祉大、作新学院大、宇都宮共和大、横浜商科大など。就職はブリヂストン栃木工場、那須どうぶつ王国、那須温泉山楽など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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烏山高校

県北 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値2026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 おおむね横ばい
2027募集定員160人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.81倍
5年平均倍率0.71倍
学力検査:調査書500:135
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
0.82
2022
0.64
2023
0.68
2024
0.61
2025
0.81
2026
5年平均:0.71倍 / おおむね横ばい ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.81

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:135
チェックポイントみんなの高校情報では2026年度版の偏差値表示なし。
進路実績(概要)
令和7年度卒:大学65名(国公立13・私立52)、短大4名、専門学校33名、就職24名(民間19・公務員5)。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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益子芳星高校

県東 ・ 普通科 ・ 県立
参考偏差値2026年度版
2026 全学科1倍以下倍率推移 下降傾向
2027募集定員120人
2026年度からの定員増減±0
2026出願変更後倍率0.60倍
5年平均倍率0.76倍
学力検査:調査書500:350
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
1.02
2022
0.78
2023
0.72
2024
0.67
2025
0.60
2026
5年平均:0.76倍 / 下降傾向 ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳普通科 0.60

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:350
チェックポイントみんなの高校情報では2026年度版の偏差値表示なし。
進路実績(概要)
主な進学先:岩手大、國學院大、日本大、国際医療福祉大、白鷗大、作新学院大など。就職は日産自動車・栃木住友電工、県警・消防など。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
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鹿沼華陵高校

県央 ・ 複数学科 ・ 県立
参考偏差値2026年度版
新設
2027募集定員240人
2026年度からの定員増減新設
2026出願変更後倍率
5年平均倍率
学力検査:調査書500:400
+ 入試データを詳しく見る
2022〜2026 学校内最高倍率の推移
比較できる過年度データなし
5年平均: / 推移判定なし ※複数学科校は各年度の最高倍率

2026倍率の内訳新設校のため前年倍率なし

2027 一般選抜の配点学力検査:調査書 = 500:400
チェックポイント2027年度新設。前年との単純比較はできない。
進路実績(概要)
2027年度開校の新設校のため、鹿沼華陵高校としての卒業生進路実績はまだありません。開校後の実績を順次反映予定です。
※「合格者数」と「進学者数」は学校ごとに公表形式が異なります。延べ人数を含む場合があるため、各校公式資料をご確認ください。
学校公式の進路情報を見る ↗
学力検査の比重:一般選抜の「学力検査500点:調査書点」をもとに、検索用に便宜上分類しています。複数学科校は学科ごとに異なる場合があります。

進路実績:全54校について学校公式情報を確認し、直近で公開されている人数・割合・主な進学先・就職先などを掲載しています。鹿沼華陵は2027年度開校のため卒業実績はまだありません。年度・集計方法は学校ごとに異なります。

このツールだけで合格可能性を判定するものではありません。2027年度は制度変更もあるため、必ず栃木県教育委員会・各高校の最新資料をご確認ください。

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